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サーバー設定ガイド

メールアドレスの設定方法や、ファイルをアップロードする際に必要なFTP設定、CGI設置についての方法などを掲載しております。

メールアドレス設定方法

受信サーバー mail.neoindex.co.jp
受信ポート番号 POP:110 / IMAP:143
送信サーバー mail.neoindex.co.jp
送信ポート番号 587(※ポート25ブロッキングの為、25番は使用できません)
メールアドレス example@neoindex.co.jp
アカウント名 example@neoindex.co.jp(メールアドレスと同じになります)
パスワード ********(PLESKで設定されたパスワードになります)
  • ※送信メールサーバーは、「このサーバーは認証が必要」にチェックをいれてください。
  • ※「サーバーにメールを残す」設定にされるとディスク容量が一杯になる恐れがありますので、
    必ず3日後に削除などの、削除の設定もお願いします。

FTP設定方法

ドメイン名 neoindex.co.jp(弊社の場合)
FTPサーバー名 ftp.neoindex.co.jp
ログインID neoindex(別途サーバー設定書をご確認ください)
FTPパスワード ********(PLESKで設定されたパスワードになります)
WEBディレクトリ httpdocs
PASVモード OFFにする
LISTコマンドで
ファイル一覧を取得
ONにする
  • ※当社からお送りさせていただいた「サーバー設定確認書」をご確認の上、それぞれ手順で設定を行ってください。

CGI設定方法

Perlのパス /usr/bin/perl
sendmailのパス /usr/sbin/sendmail
動作可能ディレクトリ cgi-bin内(cgi-bin配下でしたらどこでも動きます)

パーミッションの設定方法

ディレクトリ 701
通常は必ずこの設定にしますが、意図的にディレクトリの内容をリスト表示させたい場合は705に設定してください。
HTMLファイル 604
実行ファイルではないため suEXEC wrapper を通りません。
したがってその他のユーザに対する読み込み属性が必要です。
画像ファイル 604(※上に同じ)
SSIファイル 604(※上に同じ)
PHPファイル 604(※上に同じ)
CGIプログラム 755(※700や705でも動作します。)
データファイル 666(※600や606でも動作します。)
共有ファイル等 644(※600や604でも動作します。)
  • ※CGIとして動作させるスクリプトの記述の際には、必ず1行目に“#!(処理系のパス)”を入れてください。
    例えば、Perlで記述したスクリプトの場合、スクリプトの1行目は次のようになります。
    #!/usr/bin/perl
    尚、1行目に空行や余分なタブやスペースが入ってしまうと動作しませんのでご注意ください。

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